The JLPT vocabulary and grammar reading comprehension section (言語知識-読解) N2 7/2010.
問題1: ___の⾔葉の読み⽅として最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
これから様々な国との相互理解を深めていこうと思う。
この料理は⾟くて⾷べられない。
晴れている⽇は、この⼭頂からすばらしい景⾊が⾒える。
このお⾦は、何かあったときに備えて残しておこう。
今から、防炎訓練を⾏います。
問題2: ___の⾔葉を漢字で書く時、最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ 選びなさい。
彼はとてもれいぎ正しいです。
彼は苦労を重ねて、社⻑にまでしゅっせした。
この店はでんとうの味を守り続けている。
そんなにあせらなくても⼤丈夫ですよ。
⼤学に⼊学してから、⼀⼈でくらしています。
問題3: ( )に⼊れるのに最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
今週は忙しかったから、週末は家で ( ) テレビを⾒ていた。
マラソンでは周りの⼈にあわせようとしないで、( ) で⾛るといい。
あの店はサービスがいいと ( )だ。
彼⼥とは久しぶりに会ったので、何時間話しても話が ( ) 。
練習の成果が ( ) できれば、きっと優勝できるだろう。
この表現は ( ) でわかりにくい。
この切符は、明⽇まで( ) です。
問題4: ___の⾔葉に意味が最も近いものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
とりあえず社⻑に電話で話しておいた。
友⼈がバイクを安くゆずってくれた。
雑談をしているときにいいアイディアが浮かんだ。
彼の話はいつも⼤げさだ。
うちの⽝はとてもかしこい。
問題5: 次の言葉の使い方として最もよいものを、1・2・3・4から一つ選びなさい。
取材
きっかけ
深刻
続出
外⾒
問題6: ( )に⼊れるのに最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
今⽇の講演のテーマは、教育の ( ) 問題についてです。
駅前の商品 ( )で、買い物し帰ろう。
夏休みに旅⾏に⾏きたいので、( ) 収⼊のアドバイとを探している。
来週の会議には、社⻑と ( ) 社⻑も出席する予定だ。
疲れると、集中 ( ) が落ちて仕事が進まなくなる。
問題7: 次の⽂の( )に⼊れるのに最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
このレストランは、客の予算 ( ) いくつかのコースを⽤意してくれる。
学校に来る ( ) 財布を忘れたのに気づいた。
踏切事故のために、2時間 ( ) 、電⾞がストップしました。
⼀回失敗したくらいで、( ) そこまで悪く⾔わなくてもいいだろう。
⽥中選⼿は前⼤会に続いて、今⼤会でも優勝を果たした。彼の今後の活躍に周囲の期待は⾼まる
( ) 。
これだけ景気が悪いのに、税⾦を上げようとするのは、わたしたち国⺠には理解 ( )。
(メールで)
⽥中です。先⽇お話があったスピーチの件なんですが、ぜひわたしに( ) 。
⼭下「⽥中君、きみ、また⼤阪に出張なんだって?」
⽥中「ええ、そうなんですよ。ついこの前も出張に ( )なんですけどねえ。」
人間の脳に関する研究で明らかになったことはまだほんの一部 ( ) 、その研究は着実に進んできた。
会議の⽬的は新商品のアイディアを⾃由に出し合う ( ) が、結局、上司に意⾒が優先されて終わっ
た。
残業が続いて体を壊したときに、⾃分の⼈⽣は ( ) と思って、転職を決めた。
問題8: 次の⽂の ★ に⼊る最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
A「先週の授業、どこまで進んだ?」
B 「3課の⽂法の練習問題を ★ 終わったよ。」
ひとくちに ★ 材料はさまざまだ。
団⽥中さんはいつも ★ ⾃分では何もしない。
ジョン「この『りかい』という⾔葉はどういう意味ですか。」
ァリ「ああ、確か『わかる』 ★ んですけど。
毎年、合格者の80パーセントが ★ この試験に合格するのは簡単ではないだろう。
問題9: 次の⽂章を読んで、⽂章全体の内容を考えて、(1)から(5 )の中に⼊る最もよいものを、1・2・3・4から⼀つ選
びなさい。
テレビや雑誌ではよく「血液型性格判断」が取り上げられます。これは、血液型によって性格が決まっている、言い換えれば、血液型がわかれば大体の性格もわかるという [50] です。
その血液型性格判断によると、人の性格は、A型、B型、O型、AB型の血液型ごとに決まっているのだそうです。しかし、この世界には何十億人もの人が [51-a] 人の性格をたった4種類に分類することが [51-b] 。
血液型は親から子ヘの遺伝によって、4種類のうち、どの型になるかが決まります。つまり [52-a] は生まれてから死ぬまで、変わることはほぼありません。一方、 [52-b] はどうでしょうか。 [52-c] に関して言えば、子どものときは我慢が苦手だった子が、成長とともに我慢できるようになるといったことも少なくないでしょう。
またある調査によると自分の血液型がどんな性格かということを聞いて、知らないうちに自分の性格がその性格がその性格に近づいてしまっているということもあるそうです。『私はA型だから、こういう性格なんだ」という思い込みで、性格が作られている司能性も否定できないというのです。 [53] 、性格と血液型に関係はあると言えるかもしれませんが、それは血液型で性格が決まるということではありません。
こう考えると、やはり、血液型によって性格がたった4種類に分けられるとは 5。
[50]
[51]
[52]
[53]
[54]
問題10: 次の⽂章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
人間の心理にはハロー(後光)効果といって、最初に受けた印象を強めていく傾向があります。例えばお会いした時に清潔な印象をうけると、その人の部屋が本当は汚かったとしても「部屋はいつもきれいに片づいているに違いない。人間関係もきっとさわやかでしょう」などと、こちらが勝手にその人のよいイメージを重ねていきます。
反対にだらしない印象を受けると、部屋の中をピカピカにしていても「家の中も汚いだろう」と悪い印象を重ねてしまうようです。
(岩下宣子「実践 マナー塾」2009年4月18日付日本経済新聞による)
筆者はハロー効果をどのように説明しているか。木を植えることはいいことだ。われわれは無条件にそう考えがちだ。
でも、乾燥地帯に木を植えれば、少ししかない木が吸い取られる。悪くすると地下水が枯れ、川の流量も減る。
よく考えてみれば当たり前のことだろう。しかし、森林の役割を重視するあまり、循環を忘れた「植林神話」が世界に広がっているそうだ。
(伊藤智章「窓」2008年2月20日付朝日新聞夕刊にる)
「植林神話」とはどのようなものか。
2010年6月28日
販売店各位
西東薬品株式会社
販売部長 南 五郎
アンケート実施についてのお願い
拝啓
いつもお世話になっております。
昨日夏に販売を開始いたしました商品「エネルギーZ」は、おかげさまで順調に売り上げを伸ばしてまいりました。来月、本製品販売1周年を迎えるにあたり、製品の使用効果、値段などについてお客様のご感想やご希望をうかがいたくアンケートを実施することにいたしました。
つきましては本製品をお買い上げのお客様へのアンケート用紙の配布およびご協カの呼びかけをお願いいたします。
販売店のみなさまにはご面倒をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
敬具
ご協力とあるが、だれが何に協力するのか。
国際宇宙ステーションは、地球から約400 km離れたところを回る苣大な有人実験施設である。宇宙では、地球から運ばれ水はコップ1杯30〜40万円に相当するほど高価なものとなるが、2008年に、ステーションで使用した水をリサイクルする装置が設置された。再生された水は飲料水や実験のほか、酸素を作り出すのにも使われる。いずれ装置が完全に機能すれば、地球から新たに水を運ぶことも不要になる。
再⽣装置が完全に機能すると、国際宇宙ステーションで使われる⽔はどうなると述べているか。ほめるという行為は、本来、自然な気持ちのあらわれです。「ほめる教育」におけるほめるという行為は、この点において異なります。自然な気持ちのあらわれなどではなく、ほかのねらいをもった(注)きわめて意図的な秄為です。
(中略)「ほめる教育」の場合には、ほめることそのものは本来の目的ではないのです。本来の目的は、ほめることを通して相手に影響をあたえることです。相手の心と行動に影響をあたえ、やる気を出させたり、自信をもたせたり、伸びていくようにする ----- 。つまり、こちらが望んでいるような方向へ向かわせることがねらいなのです。
(伊藤進『ほめるな』による)
「ほめ教育」におけるほめる行為とはどのようなものか。
問題11: 次の⽂章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
①会話の技術は、運転技術とよく似ていま。ポーツと運転をしていると、事故を起こしかねません。たとえば、数人で楽しく盛り上がっているときに、いきなり入ってきて、自分の話を始める人がいます。あれは、高速道路に加速しないで進入してくる車のようなもので、本人は気づかなくても、入った途鎑にクラッシュ(注1)して入るのです。
グループに加わりたいときは、まず黙って話を聞くことです。②うなずきながらエンジンを温め、他の車と速度を同じくて会話に加わると、流れにうまく乗ることができます。
そのうえで、自分の話ばかりしないように注意すること。人は誰でも自分の話をしたがっているのですから。会話は、ボールゲームのようなものです。サッカーでもバスケットボールでも、ひとりでボールを独占していたら、次からは遊んでもらえなくなります。
みんなで話しているとき、自分がどれだけ話をしたのか、常に意識していることも必要です。特に、大勢で話しているときは、発言しない人により多くの意識を配ってください。おとなしい人は無視されがちですが、同じ場にいることに敬意を払って、その人にも(注2)話を振らないと。
つくづく思いますけれど、会話ほど、個人のレベル差が大きいものはありません。充実した会話をしたいのあれば、それなり準備や練習は必要なのです。私は練習することで得るものは大きいと思いますよ。その中に、人生を変える出会いや幸運(注3)潜んでいるのではないでしょうか。
(斎藤孝「できる人」の極意!による)
(注1)クラッシュする:衝突事故を起こす
(注2)話を癍る:話す機会を与える
(注3)潜んでいる:隠れている
①会話の会話の技術は運転技術とよく似ていますとあるが、この文章でどんなところが似ていると述べているか。
②うなずきながらエンジンを温めとあるが、ここではどういうことか。
みんなで会話をしているときには、どのような注意が必要だと述べているか。
2000年から2001年にかけて、全国紙として有名な新聞が、基本の活字を少し大きなものに変えました。地方紙も同じだったと思います。高齢者人口の増加が原因でしょうが、新聞を読む人の総数の中で、(注1)老眼鏡を必要とする人の割合が増えたからです。
新聞だって「お客様は神様」でしょうから、その「神様」のニーズに沿って紙面を変えるということは、とうぜんのことです。その案内の記事では、これまでの活字と新しい活字を比較して、いかに見やすくなったかがしめされていて、わかりやすく納得できるものでした。そして、各社ほとんど同じことを書いていたと思いますが、紙面の大きさは変えないわけだから、「文字が大きくなった分、文字数を減らさねばなりません。そこで、記事は(注2)要点をおさえ簡略化して適切化をはかる」というような説明になっていました。なるほどと思う一方、①これまではそうでなかったのかなとも思いました。
大きな活字の本も出まわるようになってきました。とくに辞書は同じ内容で同じデザインで大きな(注4)版のものが出て、老眼鏡なしでも利用できるとありがたがられています。ただサイズが大きくなった分、大きく重いという欠点もありますが、その快適さに換えられないという人には②問題になりません。
(光野有次『みんなでつくるバリアフリー』による)
(注1)老眼鏡:年をとって近くが見えにくくなった人のための眼羅
(注2)要点をおさえる:要点をつかむ
(注3)適切化をはかる:適切になるようにする
(注4)版:ここでは、サイズ
新聞の⽂字が⼤きくなった理由は何が。
①これまではそうでなかったとは、どういう意味か。
②問題になりませんとあるが、何が問題にならないのか。
転職を考えることがときどきある。とはいっても、①それほど本気ではない。ただ、もし別の仕事を選んでいたら、自分はどんな人生だったのかを想像してしまう。想缘するだけでもけっこう楽しい。いまの仕事に大きな不満はないが、そうかといって格別面白いというわけでもない。もしこの仕事をしてみたら、自分はもっと充実するのかも、とついつい考えてしまうのだ。
まあ、隣の芝生はよく見えると言われてしまえばそれまでだが、自分にピッタリの洋服がなかなかないように、(注1)誰しも自分だけの仕事を探しているのだろう。洋服は試着できるが、仕事に関しては、試しにちょっと、というわけにはいかない。もっとも多少働いたとしても、仕事の本質はわからないだろうが。
昔に比べれば、われわれの職業選択の幅ははるかに拡がっている。だけど......これが②自分の仕事だと(注2)胸を張って言える人は意外と少ないのではないだろうか。
才能があれば、と思う人がいるかもしれない。子供の頃に憧れていた野球選手とか、大学時代に憧れた映画監督になっていたら、たしかに楽しいだろう。でも、現在、私が思うのは、そんな憧れの世界ではない。たとえ平芃な才能でも、自分にピッタリの仕事を探せればよいと思っている。誰しも、自由な職業選択における自分だけの(注3) "必然"を求めているのではないだろうか。
(梅崎修『マンガに教わる仕事学』による)
(注1)誰しも:誰でも
(注2)胸を張って:自信を持って
(注3)必然:そうなって当然のこと
①それほど本気ではない理由として、本文から考えられることはどれか。
②自分の仕事とはどのような仕事か。
この⽂章で筆者が⾔いたいことは何か。
A
話を聞いているときは「なるほどなあ」と思っていても、それを的確にメモしてなければ、あとになって「あの話は何だったっけ」ということになる。人間は忘れやすい動物なのだ。
では、こういうときのメモはどうすればいいか?
基本的なことは、話の内容をいちいちすべてメモしまい、ということである。(注2)漫然と聞いて、話したことをすべてメモしていたら、(注3)核心が見えなくなる。そこで、自分の仕事やライフスタイルに関係すること、本当に興味のあることしかメモしないのである。
(坂戸健司『メモの技術』による)
B
昔、ある大学者が、尋ねてきた(注4)同郷の後輩の大学生に、一字一句教授のことばをノートにとるのは(注5)愚だと訓えた。いまどきの大学で、ノートをとってい学生はいないけれども、戦前の講義といえば、一字一句ノートするのは常識であった。教授も、筆記に(注6)便なように、一句一句、ゆっくり話したものだ。
その大学者は、そういう時代に、全部ノートするのは結局頭によく入らないという点に気付いていたらしい。大事な数字のほかは、ごく要点だけをノートに記入する。その方がずっとよく印象に残るというのである。
字を書いていると、そちらに気をとられて、(注7)内容がおるすになりやすい。
(外出滋比古『思考の生理学』による)
(注1)人脈:人のつながり
(注2)漫然と:あまり注意しないで、なんとなく
(注3)核心:一番大切な部分
(注4)同郷の:同じ出身地の
(注5)愚だ:ばかだ
(注6)便なように:便利なように
(注7)内容がおるすになりやすい:内容に注意が向かなくなりやすい
Aは、なぜメモをとることを勧めているのか。
AとBで共通して述べられていることは何か。
問題13: 次の⽂章を読んで、後の問いに対する答えとして最もよいものを1・2・3・4から⼀つ選びなさい。
この言葉は私のオリジナルです。この考え方にたどり着いたのは38歳のときですが、そのごろから努力することにたいして抵抗感がなくなり、とても生きやすくなりました。
私たちはなぜか、中学、高校生の頃に「努力する姿」を人に見せることをやめてしまいます。試験前の(注1)ガリ勉や運動会前の徒競走の(注2)猛練習などが、人に知られると気恥ずかしくなってしまうのです。
その心境は複雑です。まず結果が出なかったとき「あいつ、あれだけやってダメだった」とバカにされるのを恐れます、結果が出ても「あれだけ準備すれば当然だ」と評価が下がるのを恐れます。他者の評価を気にし始めると、いずれにせよ努力を(注3)隠すに越したことはないわけです。
それは社会人になっても同じです。得意技について「よほど努力しているのでしょうね」と褒められても、「たいしたことはしていません」と②自分の努力をわざわざ不定たしてしまったりするわけです。
しかし、この「謙遜して努力を隠す対応」はとても危険です。なぜなら、努力しなくていいことへの言い訳になる一方で、努力を「かっこう悪い」とする無意識の(注4)パリアになりかねないためです。
もちろん、努力すれば、すべてがなんとかなるわけではありませんが、努力なしでは何も始まりません。そのためには「努力」という言葉を生活に積極的に取り入れ、そのプロセスを楽しむ仕組みをつくらなければなりません。
そして、努力を客観視するための測定方法が「時間」なのです。
努力をする、しないはあくまで主観ですが、その分量を時間換算する仕組みを取り入れれば、自分がどこまで努力をしたのか、わかりやすく管理できるようになり、(注5)堂々と「OO については何年間やってきた」と言えます。
例えば、私はよく「文章を書くのが速い」と言われますが、その場合にこう返すのです。「大学卒業から16年間、独立するまで、文章で(注6)顧客にリポートを作る仕事でしたから速くないと困ります」と。
努力を時間で測定すれば、時間が有限だからこそ、何を努力するのか自分で考え、決めなければいけません。そうすれば、結果はあとからついてくる、という気持ちになれる魔法の言葉なのです。
(勝間和代「勝間和代の人生を変えるコトバ」2009年4月11日付朝日新聞による)
(注1)ガリ勉:成績を上げるために勉強ばかりする様子
(注2)猛練習:一生懸練習すること
(注3)隠すに越したことはない:隠したほうがいい
(注4)バリア:障害となるもの
(注5)堂々と:自信のある様子で
(注6)顧客:大切な客
(①)には、鹹者の⼈⽣に影響を与えた⾔葉が⼊る。それはどれか。
②⾃分の努⼒をわざわざ不定たしてしまったりするのはなぜだと筆者は述べているか。
筆者は「努⼒」についてどのように述べているか。
問題14: 下のページを⾒て、下の問いに対する答えとして最もよいものを、1・2・3・4から1つ選びなさい。
2010年度 河山市民セミナーIII。
「ピジネス場での効果的なコミニュケーション法」
参加者募集のお知らせ
仕事をスムプ進めるためには、コミニュケーションをうまくとることが重要です。このセミナーでは相手に自分の考えを効果的に伝えるためのコミニュケーション法をこ学びます。
昨年度も同じテーマでセミナーを開催し、多くの方が参加されました。
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鈴木花子(心理カウンセラー 『社会人のコミニュケーション』秋川出版 著者)
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講師 |
鈴木花子(心理カウンセラー 『社会人のコミニュケーション』秋川出版 著者)
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対象 |
河山市在所・在勤の18歳以上の社会人(河山市職員を除きます。) |
受講料 |
無料 |
定員 |
20名 応募者多数の場合は抽選になり。結果ははがきでお知らせします。 |
目程 |
平成22年10月1日~1 0月29 日 毎週金曜日 全5回 19:00〜20:30 |
会場 |
河山市市民センター第一会議室 (河山市上町 3-5-2) |
申し込み方法 ①〜③ のいずラカの方法でお申込みくさい。
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①市役所市民課窓 口受付時間:水曜日を除く9:00〜17:00 ②はがき ・市民セミナー-III参加希望」と明記の上、住所、氏名、年齢、電話番号を記入して、申し込み締め切り日必着で、下記までお送りください。 ・はがき1枚につき1名のみ受付可能です。 〒432-0001 河山市本町1-1-1 河山市役所市民課 市民セミナー係 ③市役所ホームページ(http://www.city,kawayama.lg.jp/) ・市民セミナーのページからお申し込みください。 ・毎日午前2:00〜5:00 はホームページの点検作業のため申し込めません。
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申し込み締め切り |
平成22年9月17日(金) |
昨年度セミナー受講者の声
●講師の指導が具体的でわかりやすかった。
●コミュニケーションの具体的なとり方の例を聞くことができて大変有意義だった。
●自分の話し方が客観的にわかり、今まで気がつかなかった自分のくせを意識するようになった。
この市⺠セミナーを受講できるのは次のうちのだれか。
このセミナーの申し込みについて、正しいものはどれか。